米寿のお祝いに毛利達男

きっと誰だって世界に一つだけの贈り物をもらえたら、嬉しいですよね。もちろんお年寄りになっても同じこと。既製品よりはオリジナル品の方が嬉しいと感じるはずです。そこで、こちらでは88歳米寿のお祝いに毛利達男の名前の詩をおすすめします。

 

お祝いには何を贈れば良いのか、どういったものが本当に喜んでもらえるのか、迷う方もきっと多いでしょう。特に世代もかなり違う米寿の祝いになればなおさらです。でも、毛利さんの名前の詩は長寿祝いに大人気のヒット商品なので、喜んでもらえると思いますよ。

 

毛利達男の名前の詩とは、大切な父母・祖父母の名前を頭文字にして、詩と手書きの絵を添えた贈り物です。大切な方の名前を頭文字にして、手書きの詩と温かい絵を額装。世界に一つだけのオリジナルプレゼントになります。

 

オーダーを受けてから全て手作り。とにかく温かみがあって、もらった方はほっこりとした気持ちになります。どこか懐かしい、昭和の雰囲気を感じる作風は、米寿の世代の方にピッタリです。

 

名前は自分にとってかけがえのない大切なものですが、お年寄りにもなると、なかなか自分の名前を呼んでくれる人はいません。でも、毛利達男の名前の詩なら、自分の名前の中から詩というメッセージを紡ぎ出し、名前の大切さを再認識させてくれることでしょう。

 

また、絵柄、額、包装、梱包と全てに贈る人からの愛が詰まっています。喜んでくれること間違い無しですよ。

 

米寿のお祝いカラーは金茶色なので、金雅の額がおすすめ。お部屋の雰囲気を柔らかくしてくれますよ。額の裏は渋めの緑色。表の金色との対比が美しく、落ち着いた印象の額です。米寿の色(金茶・黄色)にちなんだ額として、高級感あふれるデザインになっています。